ソシオパス

おぼえがきぶち込み帳です

遠浅の星

ゴーストリコンワイルドランズをクリアしました。

正直ソロの方が楽です。

DLC待ち。

5点満点で3.8くらいでした。

 

・なんとなく久しぶりにインターステラーを観たいと思いました。

あまり映画はみませんが、あれは今まで見た映画の中でも3本の指に入るのではないかと思った。何もかもが自分の好みと合致していて見ているだけでドキドキした。

 

蜜蜂と遠雷を読み始めました。

音色が文章で表現されていると、いつも不思議な気分になる。最近読んだ伊坂幸太郎の本の最後にもそんなシーンがあった。

「最後まで読めば面白い」みたいな本が苦手で、冒頭から引き込まれなかったらその本は積ん読行き。下手すればゴミ箱に捨てたりするような人間だけど、今回はご満悦。最初から面白い。続きが読みたくて仕方ないし、残りページが少なくなるのが残念で仕方ない。

 

・東京に引っ越しました。

北海道との違いを列挙すればきりがないが、正直帰りたい。

 

・血便が出ました。

 

・舌癌と思われる腫瘍が見つかりました。

マインクラフト

マインクラフトは基本的にクリエイティブで電子レゴブロックみたいな感じで遊ぶんですけど、もちろん人並みにサバイバルもやってます。

 

ただサバイバルで遊ぶ上でかなりこだわりがあって

・「湧きつぶし」と称して松明をそこかしこにぶっ立てまくる。

・トラップタワー

・トロッコを利用した高速エレベーター

などなどが死ぬほど嫌いだからガチ勢とマルチができない。

 

見栄え悪いってだけできつくない?

 

ふぉおな、筋肉=強さ理論でレイダーとロウブリンガーを使っています。

CCが強烈でリーチと威力が優秀ガード不可攻撃もバンバン撃てる理論上最強のキャラクターで、みんななんで使わないのかめちゃくちゃ不思議ですね。

環境キルを狙えないマップではバーサーカーを使ったりもします。

 

侍は死ね。マジで下方修正喰らえカス!死ね!

ないとめぁ♥

本日深夜、怖い夢を見て起きた。

昼間に思い返すと半分忘れているし支離滅裂でなにが怖かったのかさっぱりわからない、ということのほうが多いけど起きた直後は頭もうまく働かず「夢でよかった」と安堵すると同時に「寝たらこの続きを見ることになるのか」などと考えたりする。

まだ冬なのに布団は寝汗でぬれていて、普段は気にしない冷蔵庫の音とかラップ音がどうしても気になって再び眠りにつくことができない。暗闇と寝起きの頭が根拠のない恐怖を増幅させて、布団の中で輾転反側。これが2時間くらい続く、朝方まで眠れない。夢の中でくらい良い思いをさせてくれ。と思った。

 

先日買った「夜行」で出てきた「輾転反側」という言葉を使ってみたかった。

 

ちなみにその夢の中で「ハチドリ蝶」っていう幻想的な生き物がたくさん出てきた。

あと見たら死ぬ小さな女の子。

SCPの見すぎか…

 

 

 

このたびUIGのクランマスターであるアークロイヤルが新設した”友愛爺”というクランに所属させていただくことになりました。

 

クランのコンセプトはざっくりというと「脳みそで勝つ」CoD上がりの脊髄で戦うゴリラどもに、老害共が一矢報いてやろうというものです。ちなみに私は21歳です。

 

基本的にクランに入っていない時期のほうが長いのであまりイン率だとかクラン戦だとかいうものがあまり得意ではなく、そこだけが心配です。はっきりいってかなり自分勝手な人間なので俺がやりたいときに全員集まってる、くらいが理想ですね~。

 

そもそもアクティブメンバーがまだ5人いない状態なのでこれからどうなるか。未来はあるのか、大丈夫なのか、老害!乞うご期待!

ふぉおな~

おなふぉ

 

 

女性キャラの脳天を斧でカチ割ると興奮します。

頭に斧がざっくりと刺さった瞬間、生命活動が停止し力なく倒れる様は非常に官能的と言える。

この戦乱の時代、頼れるのは筋肉だけだ、バカめ。

 

主にレイダーで斧をぶん回してましたけど、初心者向けというだけあってかなり使いやすい。とくにその筋肉地形キル(落下、串刺し)を狙えるのが良い。どれだけ不利でも逆転の可能性があるキャラクターなのだ。

 

基本的にどのゲームでも”ザ・筋肉”みたいなパワーで圧倒するタイプの動きを好むのでアサシンは無理。肉を切らせず肉を切る切る切るみたいなしょっぺえ立ち回りして楽しいか?wガイジ^^って感じ。

 

ヘビーは違う。名ばかりのテクニックキャラ。

 

お金に余裕があったら買います。みんなやりましょう。

 

急募:ゴーストリコン一緒にやってくれる女性プレイヤー

 

 

夜行

夜行と蜜蜂と遠雷を買いました。どちらもハードカバー。Saitoは貧乏人のクセに文庫版が出版されるまで待つことができない。

夜行の森見登美彦については、四畳半神話体系や夜は短し歩けよ乙女、付け加えるならば有頂天家族でご存知の方も非常に多いはず。ただ、その3作しか知らないという人にはお勧めできない作品になっているのではないかと、まだ数十頁しかよんでいないけど思った。「きつねのはなし」感がある。森見登美彦ファンの中でも好き嫌いが分かれる作品と同じ系統ではないか。

 

夜は短し歩けよ乙女が好きな人は、そのふわふわした、その作品の雰囲気にあわせた言い方をするなら「気持ちの良い酔い方」をしたときのような感じで非日常を包み込んだ雰囲気が好きなんだと思う。中高生が大好きな中村祐介が表紙を描いているし。

 

しかしきつねのはなしは一転、いわゆる「森見ワールド」といわれるおちゃらけふわふわを一見堅苦しい文体で書く感じでは全くなく、終始陰鬱な雰囲気が淡々と続く。得体の知れない一匹のけものをとりまく人間たちの物語が三つ、いつもはちゃらけた物語をつづる森見の文体が、この陰鬱で恐ろしい物語にがっちりはまっている。化け物に食い殺されるでも、おばけがテレビから出てくるでもない、真綿で首を締め上げるようなじわじわとした恐ろしさがずっと続く。(「魔が差す」ってこういうことなんだろうか、とも感じた)そんなにおいが今回買った夜行からもする。というお話。

 

蜜蜂と遠雷、こちらは恩田陸恩田陸といえば…なんだろう。いろいろな種類の物語を書いている人だと思う。印象に残っているのは薦められて読んだ「夜のピクニック」。

青春ってのは年食って振り返ったときに思わず微笑んでしまうような淡い思い出、だと思うんだけど最近は自分が高校生なのに「青春しなくちゃ」とか考えながらスクールライフを送っているやつが多い。かくいう自分もその一人で、当時のSaitoを突き動かすには十分すぎる青春小説だった。

 

映画化されてるんだね。内容的にはこの作品も「夜行」だ。

 

書くの飽きてきた。

 

 

覚え書き1

大統領専用機 会議室防衛 基本ガン守り型

ミュート   展開型シールド

キャッスル  インパクトグレネード

バンディット 有刺鉄線

イェーガー  有刺鉄線

スモーク   有刺鉄線

 

会議室先頭側の壁を歩きで通れるように破壊

会議室入口に展開型シールド

飛行機機体後方側の補強壁をバンディットで防衛

コックピット外入口にシグナルディスラプター

期待右側の会議室壁を破壊、最も近い入口をキャッスルでバリケード

 

難点:グラズによる死 ブリーチング弾

 

あまり僕のフォロワーはtwitterに連投するタイプではなくて、TLで浮くのが嫌なので余剰分のツイートや120字で収まらない内容はこちらに放り込んでおくことにします。